V-dub island...! { VWフェスティバル! }


    
  
イギリスの夏の風物詩と言えば...何が想像できるでしょう??
  
  
  
デッキチェアを並べて...
  
    
   
砂浜でビール...??
  
  
  
それとも、アンティーク・マーケット...??
  
 
はたまたドッグ・ショー...??

  
  
  え...バード・ウォッチング...??
  
  
  
どれもある意味正解なのですが、今回訪れたのは...
    
    
    
毎年ワイト島で開かれるフォルクスワーゲンの祭典...
  
    
    
参加者はもちろん、カフェの出店者もビンテージのロンドン・バスを改装して営業する熱の入れよう。
    
  
    
せっかくなので...2階の席へ!
  
  
    
  ほんの数年前まで、現役で使用されていたバス...

  
  
 手すりの形や座席の張り具合...すごく懐かしいです! 
  
  
  
車窓の外には見渡す限り、フォルクスワーゲン...
  
  
  
みんないっせいにここでキャンプするというイベントに、本当にここで一晩す過ごそうかどうか、この時点でちょっとまだ気持ちが固まっていなかったのですが...
   
  
  
お腹が満たされて...
  
  
  
うろうろ遊ぶ余裕が出て来たこともあり、一晩ここで過ごしてみることに!
  
  
  
いったんそうと決まればリラックス...
  
  
  
背中に受ける、沈み行く陽の暖かさが心地いい夕暮れ。



しかも、運転もしなくていいということは...
  
  
  
思いっきり"飲む"ことも出来るということですしね!
        
    
  
結論から言えば、ロマンチックなお話をする間もなく"zzzzz"だったのですが...
  
   
   
月の光りに照らされて...
    
    
  
幻想的な夜!
  
  
  
また来年もぜひ訪れたいと思います!
  
  
  
zzzzz.....

RUST LONDON
  
     

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