13 February 2012

rose cut diamond eternity... { ローズカット・ダイヤのエタニティ }

現代のダイヤの、ギラギラとした輝きとは違う...
朝露のような、優しい光りが特徴のローズカット・ダイヤは、16世紀に英国で主流だったものです。

先日は、6.5mmの特大のものをご紹介しましたが...
 実は、こんなに小さな、ローズカットの施されたダイヤもご用意できます!
  
  
  
途切れることなくダイヤが敷かれることから、"永遠"を意味するエタニティー・リング...
ミル打ちと呼ばれる、連続する小さな小さな点でのふち取りがエレガントですよね。
  ロンドンの職人、ダレンバリーの兄弟による手作業。
    
  
    
 RUSTでは、ラテン語のメッセージを表側に刻むことが出来ます!
ad infinitum...  { 終わりなき永遠 }
  
       
     
重ね付けをすると...こんなイメージです!
結婚指輪としてのみではなく、何かの記念にご注文を頂くことも多い作品です。

RUST LONDON