28 February 2010

message... { メッセージ }


RUSTの作品には、手彫りのメッセージを刻むことができます。


以前、RUSTロンドン店でイギリス人のカップルが、お互いに相手の指輪に刻まれるメッセージの内容を、渡すその日まで、相手には秘密にしたいとの依頼がありました。
そのメッセージは...??

"I love you everyday"
でした!

RUST LONDON
  
  
  

26 February 2010

madelene's chandelier... { マドレンのシャンデリア }


ロンドンのシャンデリア・アーティスト、マドレンから、Eメールで連絡があって、RUST東京店のシャンデリアの製作に入ったとのこと!



現在は、目黒のアンティークショップFOUNDから借りているマドレンの赤いシャンデリア...

いったいどんな作品があがってくるのでしょう?!
とても楽しみです!

先日は、彼女が焼いてくれたケーキと紅茶でものづくり談議!
気がつけば夜まで盛り上がって、ワインを何本か空にしてしまいました!

資金的なスポンサーや大きな会社に頼らず、自由に独立してものづくりを続けることの、難しさとすばらしさ。しかもなにかとコストのかかるロンドンで...

結局のところ、ものづくりに対して"自由"でいられることが、なににも換えがたい贅沢ということで合致。
(アンティーク・マーケットでお金を使いすぎるということが共通の(大)問題点ということも...?!)

わがままなのは不治の病ですし...
だからアーティストでいられるのでしょうね!

RUST LONDON
  
   
  

25 February 2010

rose necklace with silk... { 大きな石のついたネックレス }



RUSTのレディースには、こんな作品も存在します!

大きな大きな石は、スモーキー・クォーツ。
   
   
  
みんながみんな、華奢で似たり寄ったりのものを身に着けても...つまらないですもんね!? 
やっぱりロンドンの空気がそうさせるのでしょうか?? 

RUST LONDON
 
 
   

24 February 2010

a walk...

RUST東京店でも・・・彼女の作品を見ることができます・・・
おとといの日曜日に、シャンデリア・アーティストの、マドレンに会いに行ってきました!
彼女のアトリエへ続く道は険しく・・・この断崖絶壁を越えて・・・
 
 
というのはもちろん冗談で・・・
歩いて向かう途中に見つけた・・・コケの森に見入ってしまい・・・
横道に・・・大きく反れてしまいました!
 
 
シダやコケの原生林・・・なんてきれいなのでしょう!
(写真をクリックすると、拡大して見ることができます)
 
 
結局・・・マドレンのアトリエには・・・予定より、30分も遅れて到着してしまいました・・・
そんなに長く・・・コケに見入ってしまう私たちって・・・やっぱり(・・・?)すこし変わっているのでしょうか??
たぶん・・・ロンドンの空気が・・・そうさせるのでしょう・・・!

RUST LONDON
  
  
  

23 February 2010

pearced ear rings

RUSTレディースのピアスには・・・たくさんの種類の石を取り揃えてみました!
プレゼントにしても・・・とても喜ばれると思います!
値段も、1万円台からです。
RUST LONDON
 
 
  

21 February 2010

horn texture ring... { 角を削り出した指輪 }



表面に刻まれた、独特のテキスチャーが特徴...

"動物の角から削りだされた"が、テーマの指輪です!

狩猟と採集の時代、動物の爪や角が、人間が初めて身に着けたアクセサリーだったのではないでしょうか。
そこには大猟祈願や、天災を除けるお守りとしての役割があったことでしょう。
   
   
  
そんなコンセプトを、貴金属で再現してみました。
トップの写真はゴールド、こちらはプラチナです!

もの珍しく映るらしく...
この、"ホーン・テクスチャー"をほどこした結婚指輪は、RUSTロンドンの工房店でも、一番にご注文をいただく作品です!

確かに...ジュエリーをあえてこんなに傷だらけ(?)に加工をするなんて、発想の転換ができる世代への限定品かもしれませんね!

もちろん、追加で石を埋め込んだり、テクスチャーの上からラテン語のメッセージを刻むこともできます!  
  
RUST LONDON  
    
   
         

20 February 2010

new egagement ring!

"まだ・・・RUST東京店スタッフも知らない"情報シリーズの続きです・・・!

こちらは、新作のエンゲージ・リング。
ローズカット・ダイヤモンドを、ミル打ちを使って石留めをしてみました!

こちらも・・・今のところは、RUSTロンドン店限定の、実験的な試みです。
とてもよくできたので、東京店でも近々・・・お目見えすると思います!

RUST LONDON
  
 
 

19 February 2010

square diamond...


RUSTロンドンは・・・相変わらず・・・実験的な作品づくりに大忙し・・・

先日は、四角いスクエア・カット・ダイヤモンドを、斜めに埋め込んだ、新作の指輪をご紹介しました。
そして今日は・・・そのスクエア・ダイヤを、角度をつけずに、指輪と平行にセット。
 
 
とてもとても、気に入っています!
様子を見て・・・RUST東京店でも、取り扱いを始めたいと思います。
RUST LONDON
   
   
 

18 February 2010

quaero...

RUST東京店のスタッフもまだ知らない情報を・・・こっそりとご紹介していきますね!

写真は、今週ロンドンのアトリエを発った・・・銀製の虫めがねです!
(いつもながら・・・)ドタバタで発送したので・・・ホールマークを読んで年代確認をする機会を逃してしまいましたが・・・蚤の市で見つけたアンティークのものです!
 
 
実は非売品。
東京の直営店で・・・お客様が、RUSTの作品に刻まれた手彫りのメッセージを、読むことができるようにと準備しました。

持ち手には、"quaero"。
"自己探求"という意味の、ラテン語です!
(今になって考えれば・・・手相を眺めるのに・・・ぴったりなメッセージでした???・・・ぜひ探求してみてください!)

RUST LONDON 
   
   
   

17 February 2010

bear claw necklace... { 熊の爪のネックレス・・・! }


{今日のポストは、RUSTのメンズを担当する、内海直仁がお届けします!}


"人間がアクセサリーを身につけた起源を問う"というコンセプトで作られた、動物の爪や角がモチーフのファースト・コレクションです!
¥31,320   {item code: NMNL03}

当時は21歳。
これでも駄目ならものづくりなんて辞めてやる...ファッション業界なんかにもう未練はない!
なんていう思いでコレクションを作っていたことを、とても懐かしく思います。

もっとも、そこでパリのレクレルールや、アメリカのバーニーズNYといった大手から注文があったからこそ、幸運にも今もこうして、ものづくりを続けていられるわけですが...

へんな例えですが、ボクシングで言えば、開き直って振りぬいたパンチが、たまたまカウンター気味にいい角度で入ったようなイメージでしょうか??

RUSTには、他にも10年以上変わることなく作られている定番の作品が、多く存在します。

これらの積み重ねがあるから新しい挑戦も続けられるし、必要であれば、原点に戻ることもできます。

とは言えそろそろ...カウンターパンチャーからの脱却を図らなくては!
もう来月で30歳になりますし...?!
N


16 February 2010

jeffrye museum! { ジェフリー博物館 }


天気は冴えませんでしたが・・・
古い屋敷の雰囲気を演出するにはぴったり・・・??
  
  
  

ロンドン東部にある、ジェフリー・ミュージアムへ行ってきました!
 
 
 

外側の建物は、1700年代のジョージ王朝時代の古いものですが、内側は・・・
モダンに改装された、博物館!

おみやげ屋や素敵なカフェも完備(・・・これがポイント)。
冬は、日当たりのいい読書ルーム・・・
春から夏は、裏庭のイングリッシュ・ガーデンが開放されて、素敵なひと時を過ごすことができます!
  
 
 

さて肝心の(・・・!)博物館の内容は、英国のインテリアの歴史です!

区切られた小部屋に、1500年代、1600年代、1700年代、1800年代当時の、一般家庭の部屋が、完全に再現されています。
20世紀に入ってからは、1930年代から1990年代まで、部屋が10年刻み・・・
移り変わりの速さを実感します。

普段何気なく使っている椅子やテーブルが、さまざまなルーツや時代の流行を経てここに至っていることを知りました!  
 
 
 

ジェフリー・ミュージアムは、地下鉄のオールド・ストリート駅、または、リバプール・ストリート駅から、歩いて15分ほど。
週末も開いていて、特に日曜日は、スピタルフィールズ・マーケットの蚤の市がありますので、それと組み合わせると・・・1日がかりのイベントとして楽しめます。 
しかも入場料は・・・無料なんです!

お金をかけずに楽しめるのは・・・ロンドンのいいところ!
(注: 博物館のおみやげ屋や、近くの蚤の市で・・・買い過ぎさえ・・・しなければ・・・ですが・・・・・・・Ooooops!)
 
RUST LONDON
  
  
  

15 February 2010

engagement ring with wedding band... { 組み合わせ... }


RUSTのエンゲージリングで、製作する際に一番考慮した点はやはり...普段も身につけることができる、ということです!


大ぶりで煌びやかなまばゆいジュエリーも、引き出しの中で眠ってしまっていてはかわいそうですもんね。

ダイヤモンドは、柔らかい光りを放つローズカット。
大きくなくても、目を引きます。

形もシンプルに、結婚指輪と並んで、お互いを支えあうイメージ。
なによりも、年月を越えて、長くつけていただくことができます!

ロンドンで、製作を担当する職人はデズモンド氏。
アンティークを知り尽くした彼のアドバイスに...いつも感謝しています!

RUST LONDON
 
 
 

14 February 2010

square diamond... { 四角いダイアモンド }


新作の四角いダイヤをセットした指輪。

東京RUSTでも好評のようで、とても嬉しいです!

ロンドンの石留め職人バリーによると、四角いカットの石は、以前からあった伝統的なかたちですが、"爪"を使わずに、指輪に直接埋め込む手法は初めてとのこと。
しかも斜めに角度を入れて...
彼自身も、とても気にいっていました!

**丸いダイヤに比べて手間が掛かり、制約が多いので、ぶつくさとぼやきも忘れずに付け加えていましたが...?!

ともあれ、より良い作品が生まれるということがなによりです!
RUST LONDON
 
 
 

13 February 2010

money clip with chain…〈チェーンのついたマネー・クリップ〉


きらきらと輝く、細いチェーンのついた、マネー・クリップです!


現代のモダン・ジェントルマンへ…
happy valentine's day!
 
RUST LONDON
 
 
 

12 February 2010

london... { ロンドンの街 }


RUSTのアトリエは、ロンドンのジュエリー工房街"ハットン・ガーデン"にあります!

仕事柄(??)行きかう人々の服装は比較的カジュアル。

でも、そのすぐお隣"チャンスリー・レーン"は、司法書士街です。
法律事務所や最高裁判所など、威厳のある建物が並んで...ぶらりと、散歩をするだけでも楽しめます!
(法律うんぬん...あまり深く関わりたくはありませんが!?)

まだまだ冬本番。夕方の4時はこのとおり、ずいぶんと暗いです。
と言いつつ、夏は反対に...夜の9時過ぎまでこのぐらいの明るさ。

青空と茶色いレンガ。
赤いダブルデッカー・バスと、街灯に黒光りするロンドン・タクシー。
イギリス人と日本人のペアが{時に口げんかしながら??}ジュエリーを作ったり...

このたくさんの相反する組み合わせが、ロンドンという街を彩っているんですね...
と、身をもって実感します!

RUST LONDON
    
   

11 February 2010

barneys new york bridal exhibition!

今週の土曜日より・・・バーニーズNY銀座店にて、ブライダル・フェアが開催されます!

いつものRUST受注会は1日限定ですが、今回は・・・長丁場。
3月22日の月曜日まで・・・です!

昨年末、ずいぶんと急に決まったので・・・
ロンドンの工房は・・・準備に追われて・・・大慌てでした!

それにしても・・・
東京のファッション最先端と・・・"時の流れが止まったような"ロンドンの職人を結びつける・・・そのなんと難しいこと・・・!
RUST LONDON
 
 
 

10 February 2010

troubadour... { トラバドー }


今日は、ロンドンのアールズ・コートにあるパブ・・・
(厳密に言うと、コーヒー・ハウス)
"トラバドー"をご紹介します!


"トラバドー"とは・・・中世(16世紀ごろ)に、街から街へ・・・流しで楽器を弾き歩いた、流浪のミュージシャンたちのことをそう呼びます。

もう・・・すっかり擦れてしまっていますが・・・
この写真の看板がトラバドーの絵。
 
 
  

窓には・・・アンティークのコーヒー・ポットが並びます。
コーヒーは、当時・・・大海原を越えて、未開のアフリカから届けられた・・・魅惑の香り。
社会から逸脱したミュージシャンたちの・・・必須アイテムでした。
 
 
 
ここトラバドーは、そんなミュージシャンたちの、たまり場だったとのこと・・・

天井からは・・・
パンジョーやバイオリンなどの弦楽器がつるされていて・・・とても雰囲気があります!

こちらのブログでは・・・とても書けないような(??)談義で、大いににぎわったことでしょうね・・・

紳士の社交場パブでも、女性達が集うカフェでもない・・・
変わり者たちだけが集まった・・・"コーヒー・ハウス"。

当時は、ちょっと・・・
危なそうな香りが漂っていたことでしょう・・・!
 
 
 

とはいえ・・・そんなダークな(?)はなしも・・・今は昔。
現在のトラバドーには、2階にはアーティストを紹介するギャラリーがあり、隣には、おしゃれなデリカテッセンもオープン。

今でも、地下は100人規模の小さなクラブになっていて・・・
有名・無名のミュージシャンたちがライブを開催するそう。

(大音量拒否症の私たちは・・・いつも・・・地上のレストランのみで失敬するので・・・詳しくはありませんが!)   

 
 

奥にはガーデンもあって・・・
表通りからは見えない、ロンドンの住宅街の・・・平和で静かな裏庭が満喫できます!
・・・とても夏が待ち遠しいです!
 
RUST LONDON
 
 
 

8 February 2010

london workshop...

オープン以来、多くの方に足を運んでいただいている・・・RUSTロンドンの工房店ですが・・・
現在・・・
バーニーズNYのブライダル・フェアの準備や・・・ 
もろもろの納品(+アンティーク・マーケット)が重なって・・・
手がふさがってしまっているので・・・
     
   
ロンドン店は、当面の間・・・アポイント制にさせていただきたいと思います!

RUST東京店のスタッフを通じてアポイントを頂けます:
03-5772-1456
tokyo@rustmadeinengland.com

英語では:
020-7430-9526 (アルテミス直通)
london@rustmadeinengland.com
  
 
先日は・・・ただでさえ狭いロンドン店内に・・・何組ものお客様がいらっしゃって・・・しかもFEDEXの集荷と重なって・・・大混乱で・・・ご迷惑をおかけしてしまいました・・・
本当に申し訳ございません!
 
RUST LONDON
     
    
   

7 February 2010

3-1n-1 ring...


3連の指輪は・・・ロシアの宮廷で人気があったのでしょうか・・・
英国では、なぜか、"ロシアン・リング"の名称で知られています。

それとも・・・製作するのに特別な道具が必要で・・・職人泣かせ(?)な作品だから、適当な名前をつけたのでしょうか??(・・・それはないと思いますが・・・調べてみますね!)

そういえば(全く関係はありませんが・・・)、映画007で有名な"ゴールドフィンガー"は・・・
当時、ロンドンで最新鋭とされた集合住宅マンション、トレリック・タワーのデザインを・・・007の著者であるイアン・フレミングが、非常に非常に嫌悪して・・・その設計者であるエルノ・ゴールドフィンガーの名前を・・・悪者役に使ったとのこと・・・
いろいろなことが・・・ありますね!

話を戻しますと・・・3連のリングは、ゴールドの色を変えてコンビにしたり、3本それぞれに違うメッセージを刻んだり、1本だけにダイヤを一周(!)埋め込むことができたりと・・・自由がきくため、とても人気があります!

選択肢が多すぎて・・・悩んでしまいそう・・・

RUST LONDON
  
   
  

6 February 2010

urgent service!

RUSTのウェディング・リングは、すべて受注製・・・
約8週間を経て、世界にひとつだけの指輪が出来上がります。

とはいえ・・・お急ぎのお客様は、ぜひ一度ご相談ください。
ロンドンの職人たちの協力を得て・・・進行中の他の作品の製作を、一旦ストップし、3~4週間ほどでお作りすることが可能になりました。
(¥21,000が追加されます。また、一部、お受けすることができない作品があります。)

それと、近々・・・RUSTの作品づくりを支える、職人たちをご紹介していきますね!
RUST LONDON
   
    
   

5 February 2010

madeleine's chandelier...

昨日ご紹介したFOUNDには・・・アンティークのほかにも、ロンドンのアーティストによる作品もセレクトされています。
中でも注目は・・・写真奥に見える・・・マドレン・ブールスタイのシャンデリア!


マドレンも(!)・・・無類のアンティーク好き!
蚤の市で見つけた・・・シェリー・グラスや、カップ&ソーサー、スプーンやフォーク、ガラスのビーズ・・・それに、ゼリー・モールド!
   
   
すべてが組み合わせられて・・・世界にひとつだけのシャンデリアが完成します!
  
  
お気づきの方もいらっしゃると思いますが・・・実は、RUSTのリニューアルに際して・・・マドレンのシャンデリア(赤)を貸していただきました!

来週に・・・彼女のロンドンのアトリエでマドレンと会って、RUSTオリジナルのシャンデリアを製作してもらう予定・・・とても楽しみです! 
  
  
それにしても・・・なんて素敵な・・・シャンデリアなのでしょう!
RUST LONDON  
  
お問い合わせはFOUNDへ。  
   
 
 

found...

こちらのブログでも、何度かご紹介してきました・・・目黒のアンティーク・ショップ、FOUNDです!
RUST東京店の、リニューアルのダイレクションも・・・FOUNDによるもの。
プライベートでも・・・もう10年以上のおつき合いになります。
  
  
FOUNDには、英国やフランス、ベルギーから・・・アンティークが毎月のように届きます!
RUSTリニューアルの際には、特別に・・・買い付けのバンに同乗させてもらって・・・ヨーロッパ中を、駆け巡ってきました! 

本当に好きでなければ・・・絶対にこなせないような・・・ハードなスケジュール・・・  
今度のリニューアルは・・・また4年後(・・・買い付けがどんなに大変か忘れるために要する年数)で・・・と思わず音を上げてしまいそうでした!
  
  
まず特筆すべきは、なんと言っても・・・その圧倒的な世界感。
世界レベルで通用するセンスです!
この大きな空間を・・・これだけセンスよくまとめ上げることは・・・私たち凡人には・・・不可能!
 
 
一番のポイントは、そのセンスをもって、アドバイスを受けられることではないでしょうか。  
事実、RUSTのリニューアルに際しても・・・それは・・・"神の声"に聞こえたと言っても・・・過言ではありません!
  
  
RUST東京店を訪れた、業界のトップ・バイヤーたちからも・・・大絶賛でした。
世界中を飛びまわる彼らがして・・・"こんなに素敵なお店は・・・見たことがありません"と!
 
 
 
FOUNDでは、店舗だけではなく、個人宅のコーディネートも手がけているようです。
一度、だまされたと(!?)思って・・・(私たちのように・・・)FOUNDにすべてを委ねてみるのも・・・

 
 
そこには・・・素敵な世界が待っていますよ!
RUST LONDON